ルワンダCOE2018 4位

¥ 1,100

SOLD OUT

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
  • 定形外郵便

    保障や追跡サービスがないことを予めご了承ください。

    全国一律 390円
4月13日焙煎
※ 粉に挽いてをご希望の際は備考欄に“粉”と明記くだいませ。

内容:ルワンダ COE2018 #4 ニャガタレ・ウォッシングステーション (Score:89.56点)
フリーウォッシュド
生豆時100g

透明感がありルワンダらしい明るくて優しい印象です。苦味と酸味を抑えた中煎り。

【Rwanda Cup of Excellence 2018】

2018年のルワンダCOEは、ACEのプロトコル変更(2016年度よりCOE受賞評価点数の変更や、オークション形式の変更など)や大統領選の影響もあり2期連続でCOEが開催されておらず、実に3年ぶりの開催となりました。

2018年は、380ロットものエントリーからプレセレクションと7月30日~8月3日にかけて行われた国内審査を経て、40Lotが国際審査ステージに進みました。この40Lotは国際審査に持ち込まれる規定最大数で、実際に国内審査において86点以上(2016年度までは85点以上だったものが86点以上と評価基準が変わりました)と評価されたロットは60Lotあり、このうちの上位40Lotが通過した形となりました。

その後、8月7日~10日にかけて行われた国際審査会にて、見事に28LotがCup of Excellenceの栄冠を手にし、9月20日のオークションに出品されました。

ニャガタレ・ウォッシングステーションは、標高1850mブルンジ西部のニャマシャケ県マヘンベ地区に位置します。このマヘンベ地区は、土壌・高度・降雨量など様々な気象要因において、コーヒー生産に適切な条件がそろった地区の1つと言われて、この独特のマイクロクライメットを活かし、ウォッシングステーションでの丹念な生産処理工程を踏むことで、最高水準のルワンダコーヒーが生み出されています。

今回COEで4位を獲得したこのロットも、こうしてニャガタレの活動を支える15名の農家から収穫されたチェリーによってつくられています。ウォッシングステーションの名前だけでなく、このチェリーを育ててくれた生産者を称え、COE受賞ロットに対して彼らの名前も公表しています。

KAREMANGINGO ALEX(代表)、MUNYURANGABO METUSERA、HABIMANA YASSON、MUKASAMAZA MARGUERITE、NDARUHUTSE ISACAL、UWIMANA ESPERANCE、MUSHIMIYIMANA MARGUERITE、RWAMIRINDI NAFUTAL、KAYIBANDA TITO、RUKEMAMPUNZI GIHOZO WILLY、NIYITEGEKA ANASTASE NTUNGIREHE、HABIYAREMYE JOSEPH、MUKAKABENGA FORTUNEE、NTEZIYAREMYE JOSEPH、KAGWERA ANASTASIE

抜粋・参考:ワタル株式会社

※ 珈琲は直射日光を避け涼しい場所に保管してください。焙煎から一ヶ月を目安にお飲み下さいませ。
※コンビニ支払いの期限が切れても、到着後お手続きできるよう”ゆうちょ銀行”の振込先を同封いたします。是非ご相談ください。
※クレジットでお支払い頂いた方で領収書が必要な方は備考欄に”要領収書”と”宛名”をご記入ください。
※包装代手数料込みの送料は商品によって異なります。ご了承くださいませ。
<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する

a day

素敵な日々を